2008年02月11日(月) 03:18

モーニング娘。の高橋愛さんがタブロイド紙「ナイスポ」に「肉便器女王」扱いされている。2月7日発売の号において、巨大な文字で「肉便器女王」と書かれている。その記事はサイトでも公開されており、「ハロプロ一のヤリマン」とまで言われている。
このことは2ちゃんねるで話題になっており、「Witch Hunting Girlscouts」でスレッドが紹介されている。スレッドには「ナイスポ」の紙面の写真も掲載されており、「ハロプロ一のヤリマン」「肉便器女王」とデカデカと書かれていることが分かる。名前も伏せ字ではなくそのまま書かれている。
■ナイスポより
やっぱりハロプロ! 年々、人気の下降をたどっている集団だが、昨年度のスキャンダル連発である意味では世間の注目を浴びていたのが印象的であった。しかし次なる話題を提供してくれるスキャンダル予備軍はたくさんスタンバイしているわけで、その次の“大本命”と言われているのが、モーニング娘。の現リーダー・高橋愛(21)なのだという。業界関係者によると、「高橋はこれまでのハロプロのメンバーの中で一番“黒い”交際をしている危険人物である」なのだとか…。
「まだ熱愛程度ならばカワイイ方。デキ婚も今の時代は、どのアイドルも犯しちゃうから仕方がない。しかし高橋に関しては、他のメンバーと違うところが、所属事務所の会長とデキてしまっているという噂がある。そのルートで業界の人脈がかなり広いんです。地方テレビ局のお偉いさんや業界ゴロと繋がりを持ち、そのツテでたびたび“ハンサム会”と呼ばれる、いわゆる裏業界の人間と地下アイドルとの合コンにも顔を出しているほど。女性陣は高橋が集めるのですが、他のハロプロメンバーも数人顔を出していて、言うまでもなく、女性はオヤジたちの餌食ですからね」(同・業界関係者)
現在、そのハンサム会(ハンサム男はいないそうだが)で名前を上げた高橋が仕切ることが多くなっているという。しかし高橋の交遊関係はそれだけにとどまらない。
「高橋はお笑い芸人たちとの合コンという名の“ヤリコン”も主催しているそうです。芸人が相手となると、そういう流れになりやすいですからね。藤本美貴が庄司智春と交際したのもこのコンパがきっかけです。一部では、高橋は庄司とも関係を持ったと言われており、かなりのエロさに人気が高いそうです。他には、『ハロモニ@』で共演している平成ノブシコブシの吉井崇などの噂が出ており、名前の出ていない芸人を挙げたらキリがないでしょうね」(芸能事務所関係者)
10代の頃は、ジャニーズタレントとカラオケ合コンをしていたという高橋だが、最近のブームはお笑い芸人だそうで…。
「高橋の場合、これだけ派手に遊んでいるのに、決してスキャンダルに発展しないのは、やはり事務所のトップがもみ消してくれるという事情があるから、と言われています。彼女の場合はそういう強みがありますからね」(前出・業界関係者)
この高橋の黒さは凄まじく、裏では薬物疑惑までささやかれたとか…。
「真偽の程はさだかではありませんが、ハロプロ叩きの著しい今、高橋の薬物疑惑はかなり話題になっていますよ。怖い裏業界との関係から飛び火した噂だと思うんですが…。いずれにしても、次のスキャンダルのターゲットはモー娘。現リーダーの高橋しかないでしょう。他のマスコミも色々情報を握っているようですし、チャンスがあれば報道したいところでしょうね」(週刊誌記者)
かつてのモー娘。のウリは“素人”くささが抜けないところ。芸能界に入っちゃうと、そこまで汚染されちゃうものなの?
肉便器(にくべんき)は、男性が、性交によって射精欲を満たす事だけが目的で、付き合っている女性または男性の事を指す俗語(蔑称)。
もともと官能小説のタイトルなどに使われていた煽情的なスラング。対義語は肉バイブ。(こちらは女性主導の場合に使う)
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じゅーだい いえで体験記83 中出し美少女 アンリちゃん
2007年12月19日(水) 01:45
涼宮ハルヒの憂鬱の第一話をみて、
「この糞アニメ(怒)!」
と思い、それ以降を断念しました。
それだけ第一話は衝撃的でした。
衝撃の第一話を見てから、一ヶ月のブランクをあけて
もう一度見始めるのですが、
このアニメは、話しの進め方が全然バラバラ。
内容が全く分からないまま全部見終わるのでした。
ストレスがたまる番組でした。
制作者サイドの嗜好かもしれませんが、小説で予備知識がある人には、いい演出かもしれませんが、
何も予備知識がない人が見ると、かなり苦しいアニメです。
何故、糞アニメと思ったのに、最後まで見ようと思ったのかというと、2007年1月にYoutubeをにぎわしていたのが、
「秋葉のホコ天でハレ晴れユカイを踊る人達」
これだけにぎわしているのなら、アニメは面白いだろうと思い見始めたきっかけでした。
管理人的には、涼宮ハルヒの凄いと思った所は、
アニメの内容よりも、
やはりエンディングだと思います。
エンディングの波及効果がすごい!
アニメのエンディングを楽器を使ってアレンジして弾いてみたり踊ってみたり、パソコンで簡単な動画を作って公開してみたりと、外に向かって情報を発信し続けているのが、衝撃でした。そのヲタク達の共通の話題だったのが、ハルヒだったんだなと思います・・・。
管理人の頃のオタクとは、ちがうなぁーと思いました。
結構、技術が高いのと、なかなかハイセンスな気がします。
10年前のアニメオタクは、どこか陰にこもるという感じなんですが、現在のヲタクは、いろんな意味で結構いいですね。
すこし、ジェラシーです。
パソコンも低価格でスペックが良くなったし、いろいろな環境も現在のヲタクに味方しており、昔と比べて恵まれていると思います。
麻生さんも味方ですしね。。。
管理人にとってハルヒは、アニメよりもサブカルチャーに引き込む作品でしたよ。
というわけで、10年ぶりにアニメにはまった管理人が、どうしても欲しいものが、この涼宮ハルヒの「ねんどろいどぷち」
12/11に秋葉に買いに行きましたが、予約分だけしか残っていなくて購入できませんでした。早く再販をしてもらいたいです。
みくるビームは、どうしてもゲットしたいですね。。。
1個500円でも、めちゃくちゃクオリティ高いです!。。。。。


「この糞アニメ(怒)!」
と思い、それ以降を断念しました。
それだけ第一話は衝撃的でした。
衝撃の第一話を見てから、一ヶ月のブランクをあけて
もう一度見始めるのですが、
このアニメは、話しの進め方が全然バラバラ。
内容が全く分からないまま全部見終わるのでした。
ストレスがたまる番組でした。
制作者サイドの嗜好かもしれませんが、小説で予備知識がある人には、いい演出かもしれませんが、
何も予備知識がない人が見ると、かなり苦しいアニメです。
何故、糞アニメと思ったのに、最後まで見ようと思ったのかというと、2007年1月にYoutubeをにぎわしていたのが、
「秋葉のホコ天でハレ晴れユカイを踊る人達」
これだけにぎわしているのなら、アニメは面白いだろうと思い見始めたきっかけでした。
管理人的には、涼宮ハルヒの凄いと思った所は、
アニメの内容よりも、
やはりエンディングだと思います。
エンディングの波及効果がすごい!
アニメのエンディングを楽器を使ってアレンジして弾いてみたり踊ってみたり、パソコンで簡単な動画を作って公開してみたりと、外に向かって情報を発信し続けているのが、衝撃でした。そのヲタク達の共通の話題だったのが、ハルヒだったんだなと思います・・・。
管理人の頃のオタクとは、ちがうなぁーと思いました。
結構、技術が高いのと、なかなかハイセンスな気がします。
10年前のアニメオタクは、どこか陰にこもるという感じなんですが、現在のヲタクは、いろんな意味で結構いいですね。
すこし、ジェラシーです。
パソコンも低価格でスペックが良くなったし、いろいろな環境も現在のヲタクに味方しており、昔と比べて恵まれていると思います。
麻生さんも味方ですしね。。。
管理人にとってハルヒは、アニメよりもサブカルチャーに引き込む作品でしたよ。
というわけで、10年ぶりにアニメにはまった管理人が、どうしても欲しいものが、この涼宮ハルヒの「ねんどろいどぷち」
12/11に秋葉に買いに行きましたが、予約分だけしか残っていなくて購入できませんでした。早く再販をしてもらいたいです。
みくるビームは、どうしてもゲットしたいですね。。。
1個500円でも、めちゃくちゃクオリティ高いです!。。。。。


2007年11月14日(水) 16:15
歌詞とメロディを入力するとバーチャルアイドルが本物の人間のように歌ってくれることで人気のパソコン用ソフト「初音ミク」。10月14日に放映されたTBS系「アッコにおまかせ!」もこの初音ミクについて紹介したが、その内容にネットユーザーからは「初音ミクをダシにオタクを叩いて視聴率稼ごうとする浅はかで悪意ある構成」「初音ミクがマスコミの印象操作に使われてしまった」など批判が集中している。
批判の的となっている番組は14日のお昼に放映されたもの。“オタクの聖地”東京・秋葉原での街頭インタビューでアイドル「初音ミク」の人気を紹介やさらにユーザーが制作したオリジナル曲を演奏するなど、「初音ミク」について解説していた。
番組はその後、「初音ミク」ユーザーに焦点を合わせた内容に一転。ユーザーの「3次元には興味がない」といったコメントや、ユーザーがコンビニでアルバイトをしていることについてナレーターが「ふーん、ご立派ですねえ」と発言するなど、「初音ミク」とは無関係の内容となっている。
取材を受けた別の初音ミクユーザー、Otomaniaさんのブログによると、取材段階では和田アキ子さんの名曲「あの鐘を鳴らすのはあなた」をOtomaniaさんが制作し、初音ミクに歌わせる予定であったとしている。また同ブログにはユーザーからの「馬鹿にするつもりだったのがあまりにも出来が良くて、(番組制作側にとって)面白くないから無理矢理放送しなかったようにしか見えない」とのコメントも掲載している。
「初音ミク」の企画制作を担当したクリプトン・フューチャー・メディア社の佐々木渉さん(27)も、この番組内容について同社の公式ブログで「余りにも幼い、、、初音ミクやニコニコ動画などのムーブメントに対する喧嘩の売り方に呆れてしまいます」と怒りをあらわにしている。
















